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Przemek Sobocki

Graduated as an Interior Designer at Academy of Fine Arts in Poland, studying also Fashion Design, then moved to London and eventually ended up in Tokyo. For his first illustration story the TOUCH for 125 magazine he receives Best Editorial 2005 at V&A Illustration Award, UK. Since then he works internationally as an illustrator and art director. Belongs to AVGVST management. www.sobocki.com

FILMS at CLASKA – Today’s First Screening!!!

2011年10月16日

dear K.,   pls come!

http://www.facebook.com/event.php?eid=190772310982027

www.claska.com

http://www.youtube.com/watch?v=31SYLxt1gOE&feature=related

◆DOCUMENTARY FILMS
日本初公開映画「Beats of Freedom」と「Political Dress」は最近30年の知られざる
ポーランド文化の特徴を物語っています。連帯の時代に起きたロックとパンク音楽の奔流、
ポーランド共産主義の終焉時の政治に対する、自然発生的な文化の流行を歴史的にも
稀有な発見と記述を現わしています。

「Beats of Freedom」 2010年 / ポーランド / 78分
脚本・監督:WOJCIECH SŁOTA(ヴォイチェフ・スウォタ)、LESZEK GNOIŃSKI(レシェク・グノインスキ)
自作アンプを使って、どうやって全体主義体制を打倒するか?ロックはどのように
政治体制を変えうるか?全体主義国家の下で、ロックは個人の自由を救えるか?
検閲はロックの音楽と歌詞の質にどのような影響を及ぼすか?

「Political Dress」 2011年 / ポーランド / 73分
監督:JUDYTA FIBIGER(ユディタ・フィビゲル)
脚本:JUDYTA FIBIGER, EWA OLBRYCHSKA(エヴァ・オルブリフスカ)
服装は、政治的な意見の表明となりえるのでしょうか?店の棚に作業服しかない時代に、
おしゃれをすることは可能なのでしょうか?装いによって、自由を表明することはできるの
でしょうか?

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